2008年05月02日
絶対に。
しばらくぶりにブログを書く。
別にゴールデンウィークをとっていた訳ではありません。
しこしこと働いていたのだけど、さすがにファンド設定当初というのは
やることがたくさんあるもので、書く暇がないというよりも、書く心の余裕がありませんでした。
そして昨日は、かいたくファンドのホルダーに初めてレポートを発送。
通常は経費削減のためメール配信のみなのだけれど、創刊号だから特別に郵送。
その数、約200通。
おかげさまで順調に口座開設が続き、158件でスタートしたファンドも、
一週間で200件を大きく超えています。
ありがたいことです。本当に。
発送作業はスタッフみんなで手分けしたのだけれど、30分足らずで終わる。
この作業が、また嬉しい。
ありがたい、ありがたいと思いながらみんなでニコニコ封入させてもらいました。
その後、楽知ん投信のファンドマネジャー西生さんと共に、証券会社のメッカ、茅場町にオフィスを構えた弁護士のDさんを訪問。
金商法や知的財産権を専門分野とする彼は76年生まれ(いわゆるナナロク世代)で、学生時代に司法試験に受かり、大手法律事務所を経て、20代で独立。現在は大手商社や製薬会社などをクライアントに持っているだけでなく、桜井和寿さん等によって設立されたap bankやNPOバンクなどの顧問弁護士をボランティアで務めるアツい青年。
「弁護士は特に“絶対に”勝つということは言ってはいけないのだけれど、余計なことや他者を気にせず、絶対に勝つという気概を持って自分の信じることをやりぬく意思がなければ闘えないですよね。」という言葉で意気投合。
その後、茅場町の渋い居酒屋で杯を交わしたのですが、3人で焼酎一升空けてしまいました。
飲みもすごかった、Dさん。
もちろんソロバンは大事だけど、やっぱり最後は“絶対に”という気合だということを再確認させてもらえた茅場町の夜でした。
マドルスルー。
今まさにその状態だけど、絶対に正しいことをやっているんだという気概を持って
前に、前にすすんでいきます。
別にゴールデンウィークをとっていた訳ではありません。
しこしこと働いていたのだけど、さすがにファンド設定当初というのは
やることがたくさんあるもので、書く暇がないというよりも、書く心の余裕がありませんでした。
そして昨日は、かいたくファンドのホルダーに初めてレポートを発送。
通常は経費削減のためメール配信のみなのだけれど、創刊号だから特別に郵送。
その数、約200通。
おかげさまで順調に口座開設が続き、158件でスタートしたファンドも、
一週間で200件を大きく超えています。
ありがたいことです。本当に。
発送作業はスタッフみんなで手分けしたのだけれど、30分足らずで終わる。
この作業が、また嬉しい。
ありがたい、ありがたいと思いながらみんなでニコニコ封入させてもらいました。
その後、楽知ん投信のファンドマネジャー西生さんと共に、証券会社のメッカ、茅場町にオフィスを構えた弁護士のDさんを訪問。
金商法や知的財産権を専門分野とする彼は76年生まれ(いわゆるナナロク世代)で、学生時代に司法試験に受かり、大手法律事務所を経て、20代で独立。現在は大手商社や製薬会社などをクライアントに持っているだけでなく、桜井和寿さん等によって設立されたap bankやNPOバンクなどの顧問弁護士をボランティアで務めるアツい青年。
「弁護士は特に“絶対に”勝つということは言ってはいけないのだけれど、余計なことや他者を気にせず、絶対に勝つという気概を持って自分の信じることをやりぬく意思がなければ闘えないですよね。」という言葉で意気投合。
その後、茅場町の渋い居酒屋で杯を交わしたのですが、3人で焼酎一升空けてしまいました。
飲みもすごかった、Dさん。
もちろんソロバンは大事だけど、やっぱり最後は“絶対に”という気合だということを再確認させてもらえた茅場町の夜でした。
マドルスルー。
今まさにその状態だけど、絶対に正しいことをやっているんだという気概を持って
前に、前にすすんでいきます。
